会期

令和2年10月10日(土) → 令和3年9月25日(土)

会場

変更→ 一般演題発表:オンデマンド
    特別講演ほか:完全WEB開催
    世話人会、運営委員会:完全WEB開催

大会テーマ

変更→ コロナ禍におけるコミュニケーションを考える

当番世話人

安藤 秀明
(秋田大学大学院医学系研究科保健学専攻 臨床看護学講座 教授)

共催・後援

共催:確認中

後援:確認中

主要プログラム(案)

・パネルディスカッション「いかにして緩和ケア支援者を育成するか」  
 緩和ケア医、看護師、ボランティア、学生

・IPOS(Integrated Palliative care Outcome Scale)ワークショップ  
 東北大学大学院医学系研究科 宮下光令先生

・特別講演 「コロナ禍におけるICTを用いたコミュニケーションの工夫(仮)」  
 永寿総合病院 緩和ケア科 廣橋猛先生

・その他 特別講演2演題予定

参加費

日本緩和医療学会会員 無料【要事前登録】
東北緩和医療研究会会員及び非会員 1,000円

プログラム・抄録集

プログラム・抄録集の実物冊子印刷については、検討中です。